自己幹細胞による再生医療 東京・大塚駅徒歩1分
リジュバ・リフト・ハイフ・ステム・プログラム
ステムサップ(幹細胞上清液)点滴 × 高濃度ビタミンC点滴 × HIFU
リフトアップ・タイトニングを多層で実現する若返りプログラム
メニューコンセプト
HIFUによるSMAS層〜真皮への「深層リフトアップ」、
ステムサップ(幹細胞上清液)点滴による「コラーゲン再生力の底上げ」、
そして高濃度ビタミンC点滴による「透明感・キメ・引き締まりのサポート」。
表情筋膜(SMAS)・真皮・肌表面という老化の3層すべてへ作用する総合設計により、
自然で若々しいハリと輪郭を取り戻します。
ポイント
施術の特徴
SMAS層まで熱エネルギーを届け、深層から引き締めます。フェイスライン・頬・口元のたるみにアプローチし、自然なリフトアップを実現します。
コラーゲン再生を促進し、HIFU後の回復と効果の持続性を強化。年齢肌の修復力を底上げします。
透明感・キメ・ハリ・質感改善を実現。HIFU後の肌コンディションを整え、相乗効果を補強します。
期待できる効果
こんな方におすすめ
頬やフェイスラインのゆるみが気になってきた方
自然なリフトアップを求めている方
手術や大きなダウンタイムは避けたい方
表面だけでなく“深層からの若返り”を望む方
点滴治療を併用して効果を最大化したい方
年齢とともに出てくる“緩み・影”を改善したい方
治療の流れ
医師による詳細な診察を行います。
リフトアップ・タイトニング照射を行います。
透明感・キメ・引き締まりをサポートする点滴を行います。
幹細胞上清液点滴(2〜4A)で再生力を高めます。
治療後の注意点やケア方法をご説明します。
酒井形成外科ならでは
効果の現れ方
ハリ感・肌の引き締まりが改善
フェイスライン・頬の引き上がりが明確に
HIFU効果のピーク、輪郭と質感が安定
リフトアップの持続力が向上
安全性・ダウンタイム
カウンセリング案内
たるみの程度・骨格・皮膚厚を評価し、
を最適化し、個別プランを作成します。
治療プラン
• HIFU(全顔)
• 高濃度ビタミンC点滴
• ステムサップ点滴(2A)
• HIFU(全顔)
• 高濃度ビタミンC点滴
• ステムサップ点滴(4A)
• HIFU(部位別)
• 高濃度ビタミンC点滴+ステムサップ点滴
補足情報
HIFU(高密度焦点式超音波)は、超音波エネルギーを一点に集中させ、皮膚深部(真皮深層〜SMAS層)を引き締める“切らないリフトアップ治療”です。
皮膚表面へのダメージは少なく、フェイスラインのゆるみ・頬の下垂・ハリ低下に対し、自然な引き締め効果 × 少ないダウンタイムを両立します。
その他のご提案
よくあるご質問
Q. ステムサップ(幹細胞上清液)点滴の「2A」と「4A」はどう選べば良いですか?
A. 肌ダメージの深刻度や、求めるスピード感によってご提案しています。
「2A」は基本的なメンテナンスや、定期的なケアとして十分な量です。「4A」は、より濃密な修復因子を身体に届けることができるため、エイジングサインが強く気になっている方や、短期間で集中的に肌質を改善したい方におすすめしています。まずはカウンセリングで現在の肌状態を診察し、最適な量をご提案いたします。
Q. HIFUは痛いと聞きますが、大丈夫でしょうか?
A. 骨に響くような熱感を感じることがありますが、調整可能です。
当院のHIFUは、効果をしっかり出しつつも、痛みを最小限に抑えるよう照射方法を工夫しています。施術中に痛みを感じる場合は、すぐに出力を調整いたしますのでご安心ください。また、施術後のステムサップ点滴には鎮静作用も期待できるため、トータルの負担を軽減する設計になっています。
Q. 他のリフトアップ治療との違いは何ですか?
A. 「深層からの引き上げ」と「再生力の底上げ」を同時に行う点です。
一般的なHIFUは引き締めのみを行いますが、このプログラムではステムサップ点滴と高濃度ビタミンC点滴を併用します。これにより、物理的な引き上げだけでなく、肌内部のコラーゲン産生能力そのものを高め、より自然で、かつハリのある若々しい印象を目指すことができます。
Q. ダウンタイムはありますか?仕事は休まなくて良いでしょうか?
A. ダウンタイムはほとんどなく、翌日からメイクをしてお仕事に行っていただけます。
HIFU照射後に軽度の赤みやほてり、筋肉痛のような鈍痛が出ることがありますが、通常数日で落ち着きます。皮膚表面を傷つけない治療ですので、日常生活を大きく変えることなくリフトアップ治療を継続していただけます。
Q. ほうれい線やマリオネットラインも改善しますか?
A. はい、改善が期待できます。
頬のエリアを引き締めることで、結果としてほうれい線や口元のマリオネットラインも目立ちにくくなります。特に深いシワやたるみが強い場合は、ヒアルロン酸注入などを組み合わせることで、さらに劇的な変化を目指すことも可能です。まずは医師にご相談ください。