形成外科医としての誇りと、
再生医療への想い。
30年以上の歴史を持つ酒井形成外科は、解剖学に精通した「形成外科専門医」によるクリニックです。
私たちが目指すのは、一時的な美しさではなく、医学的根拠に基づいた本質的な治療。
患者様の人生に寄り添い、本来の輝きを引き出すお手伝いをいたします。
酒井 倫明Michiaki Sakai
「基礎」があるからこそ、応用ができる。
私は長年、大学病院などで形成外科医として、組織の再建や治療に携わってきました。 美容医療においても、人体の構造や機能を深く理解する「解剖学」の知識は不可欠です。 基礎をおろそかにせず、確かな技術に裏打ちされた医療を提供すること。それが私の信念です。
再生医療は、まさにその延長線上にあります。形を作るだけでなく、組織そのものを「治す・若返らせる」という、医療の原点に立ち返る治療だからです。 患者様と生涯お付き合いできるクリニックでありたい。その想いで、お一人おひとりと真摯に向き合ってまいります。
- 経歴概要
- 昭和大学医学部卒業後、同大学形成外科に入局。大学病院や関連病院での研鑽を経て、酒井形成外科を開院。医学博士、日本形成外科学会専門医。
酒井形成外科、3つの信条。
形成外科専門医としての
確かな「技術」
解剖学を熟知した専門医が治療にあたります。繊細な注入技術や手術手技は、長年の経験と深い知識によって支えられています。
安全性への
妥協なき追求
当院は、厚生労働省の認可を受けた再生医療等提供機関です。厳格な基準のもと、安全性の確保に最大限の配慮を行っています。
対話を重視し、
人生に寄り添う医療
流れ作業のような診療はいたしません。丁寧なカウンセリングでご希望やお悩みを深く理解し、長期的な視点で最適な治療をご提案します。